566件のひとこと日記があります。
2019/02/17 20:10
プールとクワガタ☆☆☆
午前中は河川敷の道をチャリ漕いで市民プールで軽く流して(^ー^)
午後は水槽とクワガタのお手入れ(^ー^)
去年の秋に知り合いからオオクワガタの幼虫を8匹譲り受けて、アタシがお世話してますずっと育ててます(ゝω∂)
クワガタの幼虫は共食いしてしまうので、一匹ずつ100均の昆虫ケースに入れて一戸建て住宅住まい(^_^;
土(腐葉土みたいな昆虫マット)の養分を食べて土のダンゴ(養分を取った後のカス)にかえるので、気がつくと土の表面がポロポロになるの
今日、ひと月ぶりに見てみたら、そんなに代わり映えはなくて
一部が乾いてる感じ
ポリバケツにエイヤッとぶちまけて
幼虫を拾って大きさ測って
土をほぐして新しい土を少し加えて
霧吹きで水分加えて
またケースに戻します
8匹の大きさはほぼ変わらず
冬場なのでほぼ冬眠に近い状態だったのかも(^_^;
起こしてごめんね(;^_^A
写真は
・・・人によってはエグい感じかもなので自主規制〜〜〜( ̄∇ ̄)
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紅緒☆さん
世界のテツさんオハヨーございますo(^-^)o
奥深いですよお〜〜〜〜
命預かって育てる訳ですから(*^-^*)
食べ方、育ち方、それぞれの子に個性があって
こっちがいくら大きくなれ〜〜〜〜って願っても、そうはいかない事もあるようで
子育てとおんなじなのかなって気がつきました(^ー^) -
世界のテツさん
おぉ〜 小学生の夏休みの自由課題よりはるかに上級の育て方をしてますなぁ(@゚▽゚@)
幼虫はなかなか育てられませんよ。
紅緒さんのチャレンジスピリッツには頭が下がります(..) -
紅緒☆さん
菌糸瓶って空のも売ってるのですか
行きつけの熱帯魚屋さんに並んでるけどよく見てなかった
乾燥防止と気温差を少なくするために段ボール大小使って二重にして保温してます
この個達がいつ家に来たのか記憶が曖昧だったので写真を辿ってみたら
秋ではなくて
7月5日でした(^_^;
で、
瓶に入れ替えたのは8月17日
ちょうど半年経ちました -
紅緒☆さん
こういち先生ありがとうございますo(^-^)o
そか
開けてみないと判らないんですね、やっぱし
幼虫を譲ってくれた人がそろそろ瓶を大きいのに換えようかって言ってくれてて
それまでにちゃんと育ってくれてるのか気になってて
んー
4月までぐっと堪えて待ちます(^_^;
今瓶を見てみました
蓋を開けたら少しだけ白い綿のようなカビが生えてます
取った方が良いですよね
半透明のポリの瓶です
一部ですが
白い菌がひび割れててそこからオガクズの茶色が見えてます
乾いてしまってるのかな(´・_・`)
ちょっと心配です
食べ方も個性があるのかあ〜
トンネル作れてない子は元気がないのかなと思ってました
大丈夫ですね
良かった♪
今日測ったら
大きい子で直径3.5センチ
まるっと太ってます♪
小さい子はキャラメルコーンを少しだけ大きくした程度で3センチ弱
もしかしたら、小さい子はメス?
春先まで -
こういちさん
すみません。
出前→手間 です。m(__)m -
こういちさん
追伸
マット飼育の場合でも、菌糸瓶の空瓶を利用して、そこにおが屑を固めに詰めて飼育したら、殆んど加水を必要としませんから、飼育が楽です。飼育ケースで飼育する場合は、マットを適度に湿らす様に、ちょくちょく霧吹きする必要が有ります。
成虫の飼育も、この菌糸瓶の空瓶を利用すれば、加水の出前が無くて楽ですよ。(^o^) -
こういちさん
長々、すみませんでした。m(__)m
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こういちさん
菌糸瓶の交換の目安は、幼虫が瓶の白い部分を2/3以上食った(おが屑の色になる)時や、たくさん茸が生えて来たり(生えて来たら、茸はスプーンで取り除く)する、菌糸瓶に水分が底に溜まる…見た目に色が変化したり、カビが生えたりしてくる…等の時には、替え時です。
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こういちさん
菌糸瓶の交換は、大体3ヶ月が目安です。しかし、菌が活発化するのは、20℃位になってからです。冬の期間は、菌自体もおが屑から栄養を吸収して伸びない(冬眠みたいな状態)です。ですから、次の交換は、4月位になると思います。
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こういちさん
瓶内が安定化していたら、元々蓋にはある程度、空気が出入する様に作られています。ですから、普通は、買って来た菌糸瓶なら、大抵は「走り」は有りません。
菌糸ブロックを買い、自分で瓶に入れたら、菌糸が再生する迄待って、幼虫を瓶に入れるんですが、それが早すぎたら「走り」ます。