1件のひとこと日記があります。
2020/08/09 23:38
空中庭園
人それぞれの日常の中
歩き続けるのも楽じゃないよね?
たまには立ち止まって寄り道でも…
いらっしゃい
魅惑の酒 LAWLESS HEAVENと音楽を肴に会話でもいかがですか?
始まりの鐘は鳴りました。
ようこそ
空中庭園へ
本日のBGM
Django Reinhardt
[Minor Swing]
-
バリタンクさん
やあ天使ゅ!
そう!「ましろのおと」
第1章は雪の三味線を弾く理由探しの旅である!(妄想)
「不滅のあなたへ」
まずは謝らなければならない!
たまたま無料漫画に辿り着いて少し先までみちゃった(〃ω〃)
で、第一感
良く言うと令和の手塚作品ぽい印象
少なからず影響受けてるのかな?
店主の「聲の形」アニメの感想で(やりすぎ)的なのも手塚作品と似ている気がする
手塚作品も原作ならすんなり入ってくるのがアニメになるとやりすぎ感が出たりする
「不滅のあなたへ」
アニメなら店主はどう感じるだろうか
少し先まで読んでみた感想
まだまだいける! -
Babylonさん
やぁ(^o^)丿
個人的な意見を言わせてもらうと…
雪は三味線を叩くには理由を必要としてるよね?
叩きたいと思える[何か]みたいな…
この部分は貫いてほしい!!
ωのご来店
お待ちしております♪
コメントありがとう(^^) -
Babylonさん
やぁ(^o^)丿
ωあったね!
ましろのおと
バリたん、オレも正にそれを考えてたんだよ!!
なんで学園もん?
で、この音とまれ ちはやふる
ここにヒカルの碁を入れた。
これは期待を込めて…
この音とまれや、ちはやふる
みんなで部活を頑張って大会に出るみたいになるのは避けたい。
ま、それでも面白けりゃいいんだけど…出来れば避けたい。
ヒカルの碁はバリたんが視たり読んだりしてるか分からないけど…
部活に入って、大会にも出るんだけど、プロを目指して途中から大会には出なくなる。
雪の技量を考えても
じっちゃの音を追い求めつつ自分の音を探すにしても、部活で大会に出ちゃダメだ。
1話で出てきたユナさんやタケトにはまた登場してもらいたい(^^) -
Babylonさん
バリたん♪
いらっしゃい(^^)
不滅のあなたへ
雰囲気だけでも伝わったなら良かったよ(^^)ゝ
この作品
なんでオススメしたかというと…
原作 大今良時の聲の形って作品のアニメをWOWOWで観たことがあって…女性らしいんだけど人の心をえぐってくるんだよね(笑)
聲の形
原作を端折って映像化してるんだと思うけど…
この作品自体は少しやり過ぎっていうか、表現が大袈裟だと感じる部分もあったし、オススメはしないけどね。
ただ、不滅のあなたへの放送直前番組みたいなのを視て…
この世界観で、この作者の作品なら間違いないだろうと思ったんだよ。
2話は1話よりは明るい感じになると思うけど…
間違いなく
心をえぐってくると思う。
人間の綺麗な部分
汚い部分
優しさ、残酷さなんかを目の当たりにして、球がどう変化していくか、学んでいくかがテーマだと思う。
まずは第2話
お互い期待してみよう♪ -
バリタンクさん
ましろのおと第三話
なんで学園モノにしたのか
「この音とまれ」の二番煎じだと嫌だし
「ホリミヤ」で学園モノは少しおなかいっぱいだったんだよね
でも最後の場面で少し腑に落ちた
やはりオモロい! -
バリタンクさん
やあ天使ゅ!
細かい描写まで説明ありがとう!
絵が浮かんできたよ
とても興味深いので2話目堪能します -
Babylonさん
やぁ(^o^)丿
文字でどこまで伝わるか分からないけど2話からで大丈夫だと思う♪
2話を視たバリたんの感想
怖くもあり
楽しみでもある(^^)ゝ
ωのご来店
お待ちしております♪
コメントありがとう(^^) -
Babylonさん
やぁ(^o^)丿
みんなが帰ってきた時に寝てたら格好悪いだろう…と椅子に座り…
ジョアン
君にお願いがあるんだけど
僕のこと、ずっと覚えていて
と言って目を瞑り力尽きる。
倒れた少年を起こそうとするジョアン
その時
ジョアンは少年の姿を写し取る。
少年の意識だろうか
みんなと出会い、もう一人じゃないと楽園の人々に自己紹介する少年の意識が流れ込み…
少年の姿になったジョアン(それ)は少年に変わり旅立つ。
それは人間の姿を獲得した。
獲得には条件がある。
刺激である。
それはさらなる刺激を求めて歩きだした。
これから先、いろんな人に会っていろんなことを感じるだろう。
少年がそうしたかったように…
第1話完
っていう少し温かく
胸をえぐられるような第1話(笑)
物語が始まるのは2話からって感じだから、これさえ読めば無問題!! -
Babylonさん
やぁ(^o^)丿
そんな少年の前に新たな石が…
嬉しくなり走って石に近づき雪を払う少年。
石には矢印が書いてあり
矢印には血でバツ印が…
辺りを見渡すと壊れた荷車と墓石があり
それを見た少年は
これはすごいぞ!ジョアン
人がいた痕跡だ!
見てよ!ここにみんながいたってことだ!
たからあの…
この先で間違いない。
このまま山に行ける
僕達、絶対に行ける!
行ける…かな…
どう思うジョアン…
僕、行けると思う?
教えてよ…いつもみたいに僕に何かを言ってよ…
答えられるわけないよな…
僕は僕と会話をしてただけなんたから…と泣き崩れる少年。
弱音を吐いたことをジョアンに侘びながら抱きしめて、集落へ帰る決意をする少年。
元いた家に着き、みるみる弱っていきながらも笑顔でジョアンの食事を用意してくれてたが… -
Babylonさん
やぁ(^o^)丿
小さかった少年は集落の老人の面倒をみるために残され…
大人達は食べたこともない野菜や果物があるという楽園へ旅立ったらしい。
集落の老人は息絶え
楽園を見つけたら帰ってくるという大人達を一人で待つ少年。
少年はいつも笑顔で
まるで人と話すかのようにジョアン(それ)に話しかける。
小屋の壁には忘れないようにとみんなの顔を描き待つ少年。
楽園を目指し旅立つ決意をする。
真南にあるという楽園に向けて
ジョアンと歩き始めると矢印が書いてある石を見つけ喜び…
石を頼りに進む少年とジョアン
新たな石を見つけ
嬉しくなり走る少年
氷が割れ、脚に木の枝が刺さる。
それでも明るく
こんなところに川があった
魚を釣ろうと笑う少年
諦めず先に進む…